夏休み最終日

確定申告は、本日3/17まで。

e-Taxで申請することで、
住基カードの取得、
電子証明書の取得、
ICカードリーダーの購入、
と準備を進めていました。

手続きは完了し、
以降はオンライン24時間対応ということで、
資料の準備を実施していました。

あとは、開始届出書の提出と
利用者識別番号等の取得し、
申請すればOKと思っていたら、

申請手続きを始めたところ、
利用者識別番号に該当する情報がありませんでした。
とのメッセージ。

オンライン登録済みのはずなのに。。。

ということで、申請が間に合うのであろうか?

夏休み最終日に、
残っている宿題をまとめて実施している気分。

性格上、しょうがないですね。(笑)

夏休み最終日

時間が足りない

多くの人が時間が足りないと感じています。

しかし、誰もが1日24時間と限られています。

だとしたら、発想を変える必要があります。

1日24時間で自分は何が出来るのか?

限られた時間しかないとしたら、何を優先して行うべきか。

人間1人の能力は限られています。

あっちもこっちも手を出していたら破綻します。

自分にとっての優先順位を決め、
高いものから処理していくしかないです。

誰もが、1秒1秒、今世の身体で死に向かっています。

自分にとって無駄なことがないか、
改めて人生レベルで見直してみましょう。

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時間が足りない

誰の責任

先日、知井道通さんが面白いこと言ってました。

昔、会社勤めをしていた時、仕事で失敗したことがあった。

同僚から、
「社長が社長室に来るように言ってた」と伝えられ、
そのまま社長室に入ればきっと怒られるのであろうと思った。

そして何をしたかと言えば、
社長室に入った途端、いきなり自分が先に怒り出した。

その内容は、
いいか、巨人の原監督が代打を指名し、
その代打が三振して結果を残せなかった時、
責められるので代打ではなく、原監督の責任が問われる。

それと同じで、仕事で問題が起きたということは、
俺の責任ではなく、俺にこの仕事をさせた管理者の責任であると。

さて、誰が悪いのか?

これはとても理にかなった話だと思います。

社長が社員に対して怒るとしたら、
それは社長も自分が客先から怒られるのが嫌で、
社員に文句を言っていることと同じともとれます。

会社の最終責任者は社長です。

社員を育てる意味で叱るのであればよいですが、
社員が失敗したことを責めるのであればNGです。

会社で起こる出来事の全ては、社長の責任という認識が必要です。

社長とは言わず、
あなたも出来事に対して誰かの責任にしたりしていませんか。

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誰の責任